何時までも初心を忘れずに

通信紙媒体ナナイロが好き 2019年"AI元年” "AI”とはQUEENすべてのことを示す

渋谷駅東口から表参道を左折、明治通りを目指しラフォーレ原宿前に右折、明治通りを道なりに新宿へ、急いで東京ドームシティを目指す

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そのひびが、背面ガラスのひびとして残っている....

国連大学本部ビルが気になり、写真に収めた

 渋谷駅東口から、国際連合大学を目指し、宮益坂を歩いて向かった。

 以前から、神宮球場に歩いて向かう時などは、この通りを利用させていただいているので、良く知る場所とも言えます。

 機会がありましたらお邪魔したい気もします。

 また、先日、横須賀に訪れた際、買い物などを済ませ駅ビルから、三笠公園にむかう最中、女性の方に声をかけられ、話しをひとまず聞くことにした。急いでいるわけでもないし、少し気になる話題でもあったので、耳を傾けることにしました。

 “国連UNHCR協会”の事などを、その女性が丁寧に説明してくれました。その印象が残っているせいか、“国連大学本部ビル”というものが気になり、写真に収めた。

他にもこんなのも収めた(*‘ω‘ *)    

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※横須賀に訪れた際の記事はこちら(*‘ω‘ *)   

国連大学本部ビル   

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国際連合大学(こくさいれんごうだいがく、英語: United Nations University)は、東京都渋谷区に本部を置く、国際連合(国連)の自治機関。通称は国連大学(こくれんだいがく)であり、英語の略称はUNU、UN University。

国連およびその加盟国が関心を寄せる、緊急性の高い地球規模課題の解決に取り組むため、共同研究、教育、情報の普及、政策提言を通じて寄与することを使命としている。

国連システムおよび国連加盟国のシンクタンクとしての機能を持つ。

なお「大学」という名称であるものの、日本国の学校教育法第1条に規定する大学ではない。ただし、大学院の研究科に相当する機能も持っており、大学院(大学院大学)に準ずるものとして扱われている(学校教育法施行規則第156条第4号など)。

なお国連機関の大学院大学としては、コスタリカに平和大学がある。

国際連合大学 - Wikipedia

昨年、Apple 表参道にiphone8を修理に出した

 国連大学本部ビルを写真に収め、満足したか、一路表参道を目指す。途中気になる建物の写真を次から次へと取り続けた。ビル好きの血が騒ぐ。

 青山通りを道なりに歩くと、表参道に出るので左折し、秋葉神社をに向かった。昨年の7月中旬にもお世話になった場所でもある。iphoneの修理のため、近くのアップルストアによる際、時間の関係で靖国神社に参拝し、折り返し、向かった時の話になる。

 今でも、iphone8を利用しているが、背面ガラスにひびとして残っており、そのひびを見るたびに思う。

19.6.20   

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18.7.16  

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19.6.20   

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18.7.16  

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Apple 表参道や、表参道ヒルズなどにもお世話になりました

 ラフォーレ原宿を目指し、表参道を道なりに歩いた。

 ここでも、血が騒いだか、写真を次から次へと撮った。Apple 表参道や、表参道ヒルズなども収めここでも満足、足早に目指した。東急プラザ表参道原宿を右手に見て右折、目の前にはラフォーレ原宿。

 表参道を右折し、明治通りを神宮前一丁目の交差点を目指し歩いた。

同潤館   

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JOURNAL STANDARD   

“JOURNAL STANDARD”が入っている建物の手前のわき道に入ると、キャットストリートになります。

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CA4LA   

“JOURNAL STANDARD”が入っているビルに入ってる(*‘ω‘ *)

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表参道駅駅方面に向け、表参道ヒルズを収めたもの(*‘ω‘ *)   

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東急プラザ表参道原宿   

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表参道で撮ったほかの写真(*‘ω‘ *)   

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東京五輪が開催された1964年、渋谷川の上に舗装された道路

“キャットストリート”多くの猫が集まっていたから説が最有力

  東京五輪が開催された1964年、暗渠化された渋谷川(穏田川)の上に舗装された道路が作られた。また、当時、子どもたちの遊び場も少なかったことから、公園など遊具なども設置されたのだとか。

 渋谷から、原宿方面に向かう際、キャットストリートを利用させて頂きました。

 "渋谷川”が、舗装され道路となったことから、魚が、猫になったとも連想することが出来る。また、表参道方面に向かうとフラミンゴもいる。

 面白い。

 

旧渋谷川遊歩道路(きゅうしぶやがわゆうほどうろ)は、東京都渋谷区にある遊歩道である。遊歩道以外の区間を含めて、キャットストリートという愛称・俗称でも知られる。

東京オリンピックが開催された1964年(昭和39年)、暗渠化された渋谷川(穏田川)の上に作られた。ブティックや飲食店など、近隣の表通りよりも小規模な商店が集積しており、「裏原宿」の中心となる通りのひとつとなっている。1996年(平成8年)以降、通りは渋谷区の区道となっている。

旧渋谷川遊歩道路 - Wikipedia

家でネコを飼う機会が多かった “様々なタイプがいる”

 迷い込むかのように、家に住み着きそのまま、家で飼うようになったケースが多かった。野良ネコなので、様々なタイプがいる。尻尾が短く、折れ曲がっているもの。

 いわゆる“カギしっぽ”のネコや、目をしぶしぶさせあまり大きく開けないものもいる。栄養が足りないのか免疫力の問題に思う。

 餌をあたえ、家で世話をするようになると、元気が出たせいか、目がぱっちりして可愛らしくなる。また、愛着もわくようになるので、そのまま飼いネコになるケースがほぼ全てか

合羽坂近辺で拾った“カギしっぽ”のエノコログサ(*‘ω‘ *)   

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エノコログサ(狗尾草、学名:Setaria viridis)は、イネ科エノコログサ属の植物で、一年生草本である。ブラシのように長い穂の形が独特な雑草である。

夏から秋にかけてつける花穂が、犬の尾に似ていることから、犬っころ草(いぬっころくさ)が転じてエノコログサという呼称になったとされ、漢字でも「狗(犬)の尾の草」と表記する。ネコジャラシ(猫じゃらし)の俗称は、花穂を猫の視界で振ると、猫がじゃれつくことから。逆に猫をじゃらす、草状のものを「お遊び草」と呼ぶようになった。穀物のアワ(粟)の原種とされ、交雑もよくおこる。

エノコログサ - Wikipedia

身近なものをみることで見過ごしていた事に気づく“カギしっぽ”

 ....散歩をする機会が増え、その際、花や草木を目にするようなった。

 以前より多く目にするようなり、様々な、花や草木があることに気づけた。それと同時に、以前までなら、見過ごしていたようなことまでも目につくようになる。

 たしかにそれは両面あり、良いことだけではない。同時に、いやな事まで気づいてしまう。そのことで、今まで好んでたものを嫌うようになる場合もある。

 反面、好んでなかったようなものが好きになったりもする。

 

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“テレビのお仕事は、やはり、大変なんだな”

YMSQUARE原宿のエレベーター“にしおかすみこ”情報

 以前、YMSQUARE原宿のエレベーターで、にしおかすみこさんと乗り合わせた。

 お付きの人と計3名。

 大きくもないエレベーターのため、にしおかすみこさんが小声でお付きの人に話していた内容が、丸聞こえになっていた。

「私もオシャレな服着てテレビに出たいんだ....」

 そう言った類のことを話していた。

 “テレビのお仕事は、やはり、大変なんだな”

 内心思った....

 以降、何故だか、にしおかすみこさんをテレビで見かけなくなった。真相が分からないところでもあるが、どうなのか。

他にもこんなんとったった(*‘ω‘ *)   

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原宿警察署左手に明治通りを歩く“神宮前一丁目の交差点”

 明治通りを神宮前一丁目の交差点を目指し歩いた。竹下口の交差点を抜け、左手に東郷神社が見えてくるも、今回はお休みさせて頂きました。

 警視庁原宿警察署も左手に見ながら進むと、目的地である、神宮前一丁目の交差点に出た。

 神宮前一丁目の交差点を道なりに歩き、千駄ヶ谷小学校交差点を目指した。

 交差点も、道なりにまっすぐ代々木方面を目指す。ここでも、写真を多数収めました。

警視庁原宿警察署はこちら(*‘ω‘ *)   

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フレッドペリーはこちら(*‘ω‘ *)   

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サイボーグ009はこちら(*‘ω‘ *)   

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CYBORG009 CALL OF JUSTICE Vol.1(初回生産限定版) [Blu-ray]

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『サイボーグ009』(サイボーグ ゼロゼロナイン)は、石ノ森章太郎による日本のSF漫画。

1964年7月19日の『週刊少年キング』にて連載開始。その後、『週刊少年マガジン』、『月刊少年ジャンプ』、『COM』、『週刊少年サンデー』、『マンガ少年』、『少年ビッグコミック』、『SFアニメディア』など、複数の出版社、複数の雑誌で連載された。

サイボーグ009 - Wikipedia

ガードを抜け明治通りを新宿駅に向かった

 北参道交差点を目指して歩くと、日本コープ共済生活協同組合連合会が左手に。

 また、そのまま歩いていくと、首都高が見えてくる。

 首都高を上に見て抜け、中央線・総武線のガードを目指して歩いた。ガードを抜け明治通りを新宿駅に向かった。

 

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CO・OP共済(コープ共済)  

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OZmagazine Petit 2019年 7月号 No.52 中央線 (オズマガジンプチ)

OZmagazine Petit 2019年 7月号 No.52 中央線 (オズマガジンプチ)

靖国通りを道なりに行くと防衛省、気にせず飯田橋を目指す

映画『LUPIN THE ⅢRD 峰不二子の嘘』5.31公開

 明治通りを道なりに歩くと、NTTDoCoMoのビル、全農新宿ビルもあった。

 タカシマヤ タイムズスクエアのビルの前を抜け、明治通りを道なりに行くと甲州街道に出る。正面に、FOREVER21 新宿店。横断歩道を渡り右折し、バルト9の前を通るわき道を抜けると新宿通り。

タカシマヤ タイムズスクエア   

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FOREVER21   

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バルト9   

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他にもこんなん撮ってきた(*‘ω‘ *)   

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四谷消防署を左に見て左折し、歩くとアンパンマンショップ

 新宿通りを右折し、道なりに行く。

 今回も新宿御苑には寄らず、道を急ぐ。途中、右手に駐日韓国文化院見ながら、歩みを進める。

 消防博物館 東京消防庁消防防災資料センターを左手に見ながら、四谷三丁目の交差点を左折し歩いていくと、左手にアンパンマンショップが見えた。写真に収め、再度道なりにあるくと、曙橋。

 ひとまず写真に収めた。

追記:19/7/11   

 先日、東急大岡山駅によった際、駅前にあるエクセルシオールカフェにお世話になりました。

フルーツスムージー マンゴー&ヨーグルト

パストラミビーフ&カマンベール ~大葉の香り~

全粒粉入りピッツァ マルゲリータ

 計3点頂いてきました。

 食事を済ませ、自由が丘まで歩いていこうと決意。すると、途中、アンパンマンを発見。そろって記念撮影をする事にした。

こちらです(*‘ω‘ *)   

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アンパンマンショップ   

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曙橋   

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四谷消防署   

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消防博物館(しょうぼうはくぶつかん)とは、東京都新宿区四谷にある東京消防庁の歴史と活動に関する資料を展示している博物館である。

四谷消防署と併設されている。1992年12月3日開館。マスコットキャラクターは「ファイアーくん」。英字表記は、「Fire museum」。東京消防庁消防防災資料センターとも呼ばれる。

所在地 東京都新宿区四谷3丁目10番地(四谷消防署が同居)
開館時間 9:30-17:00
休館日 毎週月曜日(祝日に当たる場合は翌日)年末年始(12月28日-1月4日)
入場料 無料

消防博物館 - Wikipedia

やさしいライオン (フレーベルのえほん 2)

やさしいライオン (フレーベルのえほん 2)

曙橋を渡り合羽坂へ、 靖国通りに出ると道なりで防衛省

 曙橋を渡り、再度道なりで歩くと合羽坂の交差点。そこを右折し、坂下付近に中央大学市ヶ谷キャンパス。歩みを進めていくと靖国通りに出る。

 靖国通りを道なりに行くと左手に防衛省。市谷本村町の交差点付近に人だかりが出来ており、外国人の方々も多数いました。

 気にせず、一路飯田橋を目指した。

合羽坂   

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防衛省(ぼうえいしょう、英語: Ministry of Defense、略称:MOD)は、日本の行政機関の一つである。

「我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つことを目的とし、これがため、陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊(自衛隊法第2条第2項・第3項・第4項で規定)を管理し、及び運営し、並びにこれに関する事務を行うこと」と「条約に基づく外国軍隊の駐留及び日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の規定に基づくアメリカ合衆国政府の責務の日本国内(条文上の表記は、本邦)における遂行に伴う事務で他の行政機関の所掌に属しないものを適切に行うこと」を任務とする(防衛省設置法第3条第1項・第2項)。

日本では防衛省だが、英語での名称は他国の国防省と同じである。

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防衛省 - Wikipedia

東京ドームシティを目指し急いで向かった....

日本歯科大学附属病院を前に見ながら左折し飯田橋駅へ

  中央線や総武線が行きかうのを目で追いながら、歩みを進めた。途中、近代科学資料館などの写真を収めながら、道なりに歩く。

 しばらくすると、神楽坂下交差点に出た。

 交差点を右折し早稲田通りへ。橋を渡った先に、日本歯科大学附属病院がある。病院を前に見ながら左折し飯田橋駅に向かう。

近代科学資料館   

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中央大学国際情報学部   

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日本歯科大学附属病院   

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ほかにもこんなん撮った(*‘ω‘ *)   

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 JR飯田橋駅から目白通りを道なり、東京ドームシティへ

 JR飯田橋駅の前を抜け、目白通りを道なりで歩く。

 右手上部を走る首都高を見ながら右折し、くぐり抜けて隆慶橋を渡る。道なりで歩いていくと、小石川運動場前の交差点に出る。そこを左折すると、東京都立文京盲学校が右手に見える。

 そのまま道なりに歩いていき、大きな通りを右折し、まっすぐ歩いていけば東京ドームが見えるはず。

 途中、後楽公園少年野球場が目に入ったので、気になり写真に収めた。東京ドームシティ近辺に着くと、“鎮魂の碑”というものも気になった。

後楽公園少年野球場   

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鎮魂の碑   

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東京都立文京盲学校   

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東京都立文京盲学校(とうきょうとりつ ぶんきょうもうがっこう)は、東京都文京区後楽一丁目にある都立視覚特別支援学校。

高等部のみを有する視覚特別支援学校で、日本では同校と福岡県立福岡高等視覚特別支援学校の2校のみである。

1908年(明治41年)築地本願寺内に設置された「盲人技術学校」を前身とする。1951年(昭和26年)に現校名となった。1962年(昭和37年)には小学部と中学部が分離し、高等部のみとなる。2013年(平成25年)に創立105周年を迎えた。

東京都立文京盲学校 - Wikipedia

後楽園「野球殿堂博物館」で野球三昧の休日を過ごそう!

 東京ドームシティ内を散策することにした。

 度々、お世話になったように思います。併設しているラクーア - LaQuaにもお邪魔しました。

 その節はありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 時間もはやいこともあり、開店まで時間がある。なので、東京ドームシティを後にし、水道橋駅方面に向かった。

 

BALL PARK STORE   

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野球殿堂博物館   

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野球殿堂博物館(やきゅうでんどうはくぶつかん)は、日本の野球専門博物館、それを運営する公益財団法人。法人名は、公益財団法人野球殿堂博物館。東京都文京区後楽の東京ドーム内に所在し、館内には野球殿堂などがある。

1959年6月12日に「野球体育博物館」(やきゅうたいいくはくぶつかん)の名前で開館。「財団法人野球体育博物館」により運営されてきた。公益法人改革により、2013年4月1日付けで「公益財団法人野球殿堂博物館」に法人改組され、施設名も冒頭の名称に変更された。

野球殿堂博物館 (日本) - Wikipedia

他にもこんなん撮った(*‘ω‘ *)   

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水道橋駅周辺を散策しました

スポーツから高揚することや感動を得ることが難しく

 水道橋駅は、以前から利用させて頂きました。東京ドームシティ内に、JRAの場外馬券場があり、電車を乗り継いで水道橋まで来たことを思い出されます。また、野球を観戦する際もそうでした。

 西口改札から向かうことが主だったようです。

 後楽園ブリッジから、神田川を眺めつつ、真正面に目をやると、東京ドームや場外馬券場の建物などが大きくみえ、少しづつ気分が高揚していたことを、ふと思い返す。

 最近では、そういった思いというのも減った。スポーツからは、とくに減ったようだ。

JR水道橋駅高架下   

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水道橋駅(すいどうばしえき)は、東京都千代田区神田三崎町二丁目にある東日本旅客鉄道(JR東日本)と、文京区後楽一丁目にある東京都交通局(都営地下鉄)の駅である。

JR東日本と都営地下鉄の計2社が乗り入れ、接続駅となっている。また、各路線ごとに駅番号が付与されている。

JR東日本 JB 中央・総武線(各駅停車) - 駅番号「JB 17」
都営地下鉄 I 三田線 - 駅番号「I 11」
JR東日本の駅に乗り入れている路線は中央本線であるが、当駅には緩行線を走る中央・総武線各駅停車のみが停車する。また、特定都区市内制度における「東京都区内」および「東京山手線内」に属しており、各路線ごとに駅番号が付与されている。

水道橋駅 - Wikipedia

総武線・京葉線―街と駅の1世紀 懐かしい沿線写真で訪ねる

総武線・京葉線―街と駅の1世紀 懐かしい沿線写真で訪ねる

“ロシア書籍専門店 ナウカ・ジャパン”が気になる

 そんなことを思いつつ、白山通りから、カトリック神田教会へ向かった。

 途中、付近の気になる店舗などを確認しつつ、ゆっくりと見てまわった。ロシア書籍専門店も気になった。店舗内に入って見ることはしなかったが、お邪魔できたら、嬉しく思います。

ロシア書籍専門店 ナウカ・ジャパン   

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ナウカ・ジャパン合同会社(ナウカ・ジャパンごうどうがいしゃ)は、ロシア・ソ連関係の書籍を主に扱う神田神保町の書店。店名は「科学」を意味するロシア語 «Наука» に由来する。かつては「ナウカ」として出版業務も行っていた。

1931年(昭和6年)、当時の東京日日新聞(現在の毎日新聞)記者であった大竹博吉により創業。ソ連からの洋書輸入や、ソ連の社会主義建設を紹介する本、ロシア・ソ連関係の広い範囲の書籍を輸入し、日本におけるロシア研究、ロシア語学習に大きな役割を果たした。辞書の編纂、教科書の作成も手がけ、季刊誌『窓』の発行元でもあった。

大竹はプロレタリア文学とも関係が深く、徳永直や本庄陸男の作品集を出版し、プロレタリア作家の拠点となっていた。しかし、1936年(昭和11年)、小林多喜二全集を出版したところ、治安維持法違反として解散を余儀なくされた。

ナウカ・ジャパン - Wikipedia

スターリングラード [Blu-ray]

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カトリック神田教会   

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カトリック神田教会(カトリックかんだきょうかい)は、東京都千代田区にあるカトリックの教会。カトリック東京大司教区に所属する小教区の教会で、教会堂名は「聖フランシスコ・ザビエル」である。

カトリック築地教会と同じく、東京においてキリシタン禁教の解禁後に比較的早い段階から日本人のために開かれていた教会で、現在の聖堂は、「カトリック神田教会聖堂」の名称で国の登録有形文化財に登録されている。

なお、日本正教会にもかつて「神田教会」の名を持つ教会があったが、1974年(昭和49年)に東京復活大聖堂教会(ニコライ堂)に組織的に統合されたため、現在では存在しない。

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カトリック神田教会 - Wikipedia

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米沢嘉博記念図書館案内 まんがとサブカルチャー   

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「東京音楽大学発祥の地」碑   

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東京音楽大学(とうきょうおんがくだいがく、英語: Tokyo College of Music)は、東京都目黒区上目黒1-9-1に本部を置く日本の私立大学である。1963年に設置された。大学の略称は東京音大、東音。

創設者は鈴木米次郎。日本の私立音楽大学の中では、音楽学校としての時代を含めると最も古い歴史を持つ。創立から100年以上経過している。東京都千代田区神田猿楽町1-7に「東京音楽大学発祥の地」の石碑が建てられている。

東京音楽大学 - Wikipedia

“東京メトロ” いつもお世話になっております

 水道橋近辺を散策しつつ、写真にも収め、満足したのか東京ドームシティに再度向かった。ラクーアで何か食事でもしようかとも思ったが、開店時間は11時。時間はまだある。さすがに、くたびれたし、開店する時間を待つために、どこかのお店に入るのもおかしな話。その店で食事をすればいい。

 なので、南北線日吉行きに乗り、家に帰ることにした。

 途中、永田町で半蔵門線に乗り換え、渋谷に向かう。渋谷から東急東横線に乗車、学芸大学駅に着いた。

 お腹が空いたので、ラーメンを食べることにした....

後楽園駅   

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後楽園駅(こうらくえんえき)は、東京都文京区春日一丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。

東京ドームシティへの最寄り駅のひとつであり、丸ノ内線と南北線が乗り入れている。それぞれ駅番号が制定されており、丸ノ内線はM 22、南北線はN 11である。

東京都交通局(都営地下鉄)春日駅と隣接しており、連絡改札を通じて三田線・大江戸線への乗り換えも可能である。

駅務管区所在駅であり、後楽園駅務管区として後楽園地域、東京地域、王子地域を管理する。

当駅は東京ドームの最寄り駅でもあり、試合開催日やイベント開催日は通常よりも混雑する。また、プロ野球の専用球場の最寄り駅では発車メロディがその球場を本拠地とする球団の応援歌が採用される事があるが、当駅では南北線で「Take Me Out To The Ball Game」が採用されている。

後楽園駅 - Wikipedia

他にもこんなん撮った(*‘ω‘ *)   

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「中華そば青葉」学芸大学店

どちらかというと、良い印象というのは持っていなかった

 学芸大学駅から祐天寺方面にかけ、高架下に飲食店が複数軒を連ねている。複数ある中のひとつに、お世話になっているラーメン店があります。

 以前から、このお店は度々お話していたかと思います。

 成人するくらいまで、ラーメンというのを好んで食べることは無かった。どちらかというと、良い印象というのは持っていなかった。理由は様々あるように思うが、ここでは止めるとしても、持っていない。

「中華そば青葉」   

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そのとき食べた、ラーメンは今までのものと違って思えた....

 あるとき、初老の女性から、『中華そば青葉』を勧められた。

 成人してからは、外食でラーメンを食べることもあったし、それは、誰かに勧められたり、何か掲載されたものをたよりに頂いたこともあった。たしかに、説明どおり、美味しくも感じだが、“そういうものなのだろう”、といった感じでしかなかった。

 特別、感動したとか、そういう事もない。

 ただ、初老の女性に勧められ、食べたそのラーメンは今までのものと違って思えた。

他にもこんなお店(*‘ω‘ *)   

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