何時までも初心を忘れずに

“cross”“十字”になりました絶対に(*‘ω‘ *) "通信、紙媒体、J-ROCKの三位一体でこそ” “7”“G”

“ナイツはどうか”追い詰められると人はそうなる |しかし、ただの数字合わせじゃなかったはずだ....

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タリーズコーヒーでアイスティーを頂く   

 紹介状を主治医に作っていただいたものをとりに蒲田駅へ向かいました。少し早くついてしまったので、駅近のマクドナルドで朝食をとりました。

 読売新聞を近くのセブンイレブンで購入し、食後に少し目を通すことができました。思ったあったので、メモをとり店内の少しのんびりするも、時間がまだ余っている。

 なので、東京プラザ蒲田店内にあるタリーズコーヒーでアイスティーのグランデを頼みに席つきひと休み。

 店内を見渡してみた。壁際にカウンター状になっている席についた。ひとつ挟んで、となりの席の若いお兄さんが、ノートパソコンをいじっている。

 なにかを打ち込んでいるようだ。色々な人がいる。自分も以前なら、タブレット端末やノートパソコンなどを持ち込んで、似たようなスタイルで同じような作業をしていた様に思うが、どうも、今の自分にそれが合っていないように感じるのだ。

 また、SNSも現状しっくりこない。もちろん、これも、人それぞれなのだし、自分が、ツールの良さを活かし切れていないのかもしれない。そもそも、そういったことがあっていない可能性もあるから、分からないところでもあるが。様子見が必要そうだ。

 ぼんやり、と考え事をした。

 昨日の夜に気づき、ふて寝するきっかけとなった出来事。

 横浜時代に、順序よく積み重ねることが出来ていなかったのではないのか....

 

“ナイツはどうか”追い詰められると人はそうなる   

 “2.3.4”、と横浜時代に、4まであったはずなのだが、上京して以来、一つも積み重ねることが出来なかったと気づき愕然としてしまった。

 “1”がないのだ。それが、“ゼロ”だったとして、そこに、なにもないから、それこそ“1”もないから、“5”もないのだ。ひとまず、ここまで気づけた。

 “2.3.4”の合計は“9”になるが、たとえば、5を足してみたとしても、“14”になってしまう。13の上。つまり、joker。嘘。

 “1”がないから、全て嘘になってしまうと気づけた。

 分かったよ。“14”を足したらどうか、と考えた。

 9+1+4=“14”

 やはり、相手なりにしかなれない事に気づく....

 “15”“16”“17”“18”“19”であったとしても、相手なりにしかなれないと気づき、さらなる動揺が襲ってきた。

 怖くなり、近くのコンビニで買い物でもして気を紛らわそうとするも、どうも様子がおかしい。

 よし、代用できるものがないかと考えてみた。それこそ、プラシーボ効果でも何でもよい。捨て鉢。※下記引用あり

 “ナイツ”はどうか。“712”

 ....いや、違うそれは。そういうものじゃないはずだぞ、俺。

 

偽薬(ぎやく)は、本物の薬のように見える外見をしているが、薬として効く成分は入っていない、偽物の薬の事である。成分として少量ではヒトに対してほとんど薬理的影響のないブドウ糖や乳糖が使われることが多い。

プラシーボ(英語: placebo 英音: [pləˈsiːbəʊ] 米音: [pləˈsiːboʊ] [plæˈsiːboʊ])、プラセボ(フランス語: placebo [plasebo])ともいい、いずれもラテン語: placēbō [plakeːboː] プラケーボー(「私は喜ばせる」の意)に由来する。医学・薬学では「プラセボ」を用いることが多い。

偽薬 - Wikipedia

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 ただの数字合わせじゃなかったはずだ   

 たしかに、“712”なら上手くいきそうだが....

 自分は“9”なんだから。構成されるものが“2.3.4”だから、選択肢も増えるのだろう。

 “712”の真中のやつが欲しいと考えた結果が、“ナイツ”になってしまったのだ。

 ただ、数字合わせじゃなかったはずだ。お前が欲しいのはそれでは無いはず。それは偽物だ。

 “プラシーボにもならないし、数字遊びじゃなかったはずだ....

 悲しくなりふて寝をした....

 

 これが、昨日のお話の一部になるが、

 おにいさんがスマートにノートパソコンに向かい、何かを打ち込んでいる姿をながめ、果たして、人が何かを育んでいくときに、どういったことが必要になってくるのかと考えたのだ。

 40代になり、振り返ることが増えてきた。

 おおよそ、地元の事だ。自分はどういった人間で、どうやって、心や体を育んでいたのか。ルーツみたいなものか。

 横浜。すべて、ここにあったのだ....

 

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

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ぐりとぐらの1・2・3 (ぐりとぐらの絵本)

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自衛隊中央病院で診察を受ける   

 紹介状を受けとり、実家を経由し、自衛隊中央病院へ真っすぐ向かう。診察室に通され、男性医師とお話をする。研修医が医師の後ろにいたか。

 話しやすい、ソフトな感じの先生であったので話しやすかった。思うところを話せたようだ。

 

 “セカンドオピニオン”は理解は出来るのだけれども、“こういった科”は、ふたつ受けることはお勧めしない。

 “方針といもの”があるから、ふたつとなる混乱するから、出来れば、以前からお世話になっている先生のところで受診したほうが良い。ただ、どうしても、こちらでとなるなら、継続的にこちらで受診することと、処方されたモノをしっかり服用する必要もあるよ。

 予約も取れますが、どうですか?

 

 と聞かれたが、ひとまず断わり、主治医に相談すると伝え、後にした。有り難うございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

セカンドオピニオン(英: Second opinion)とは、よりよい決断をするために、当事者以外の専門的な知識を持った第三者に求める「意見」、または「意見を求める行為」のことである。

日本においては主に医療の分野で用いられる用語であり、本項でもそれについて解説する。

医療の分野の場合、患者が検査や治療を受けるに当たって主治医以外の医師に求めた「意見」、または、「意見を求める行為」。主治医に「すべてを任せる」という従来の医師患者関係を脱して、複数の専門家の意見を聞くことで、より適した治療法を患者自身が選択していくべきと言う考え方に沿ったものである。

セカンド・オピニオン - Wikipedia