何時までも初心を忘れずに

14が好き。"K”より上。つまりjoker 東京は嫌いだが江戸は好き(*‘ω‘ *)

年次改革要望書2019 ~マイノリティリポート~

年次改革要望書2019 ~マイノリティリポート~

オールジャンルでバイアスを補正する必要がある。エアパンパンすぎなので、不健全な状態を是正する必要があります。

随時追記あり。

更新19/6/17

年次改革要望書(ねんじかいかくようぼうしょ)は、日本政府とアメリカ政府が、両国の経済発展のために改善が必要と考える相手国の規制や制度の問題点についてまとめた文書で、毎年日米両政府間で交換されていた。正式には「日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく要望書」(英語: The U.S.-Japan Regulatory Reform and Competition Policy Initiative)と呼ばれた。2009年(平成21年)に自民党から民主党へと政権交代した後、鳩山内閣時代に廃止された。

年次改革要望書 - Wikipedia

年次改革要望書2019 ~マイノリティリポート~

自分を自分で守るしかない。自分自身を保守

 家や家族など居なかった。もちろん、血のつながった家族もいたし、家もあったが、その一員であった感覚は乏しい。それは、未だにある。これをいつまで言う気はない。

 情けないことになってしまうし、事実、過去に情けないことになってしまっている。

 家や家族と言っているかぎり、良いことなな一つもない。それは、過去の経験則から導き出されたもの。他人には分かりっこない。つまり、“ローカルール”

 マイノリティの心を尊重。家族が、一員である自分の心を最低限尊重していたのか、どうか。判断は、他者にゆだねるが。

 尊重されたという感覚は、未だにない。皆無。そういった家を保守するというのも無理がある話。

 自分が一番大事。自分を自分で守るしかない。自分自身を保守。

 

東< 西

東京オリンピック後には、大阪万博が控えており、西に重きを置く必要がある。文化のため。

スポーツの分野の方が、優位に働いているように感じる。ただ、同時にエア勢をどれだけ圧縮できるかにかかっている。すべてのジャンルの設定勢を、分別する必要があるも、分別がしっかりおこなった上で、文化の方に重きを置く。

"良い設定勢”の振り分けも必要。エア分別の必要。

「西」に関しては、エアでも良いのではと考えている。東西のバイアスを是正する狙い。「東」のエアは圧縮。国産を守るため。

エア<国産....これは、優先順位で言うなら上位。

自分自身は東で活動したいため、周りがエアパンパン状態であることが恐ろしく感じている。事実、設定勢と相いれることが難しかった。世田谷勢はみな国産。私も国産。あいつも国産。世田谷。

世田谷勢設定少なめ。品川設定多め。目黒はエアパンパン過ぎw

 

小の月を覚えるための言葉遊び。二(に)・四(し)・六(む)・九(く)・十一(組み合わせると「士」になる)の各月を表したもの。

西向く士(ニシムクサムライ)とは - コトバンク

スペシャリストが復権するのでは

ガチ勢の足を引っぱらない(マウント)

ジャンル問わず。ガチ勢の中でも、ジャンルごとのスペシャリストは、より守らなければならない。

どのジャンルを志す人も、"スペシャリスト”を目指してこそ。

若いころは特にそうだろう。自身の志すジャンルのスペシャリストを目標にして、学んで行く。ただ、どこかで限界に気づく。そこで立ち止まり考えてみる。見渡してみる。

志すものが見つかったなら、ジャンルのスペシャリストを目標にして、学んで行く。

どこかで自身に合ったものが見つかり、生きるための糧となってゆけば良い。みつからなかったとしても、その都度学んだことが無駄になるはずがない。

そこから"ゼネラリストでも良いか”となるのではないのか。どこでも、スペシャリストにはなれなかったが、学んだことは無駄にはならない。

設定勢が強すぎると他国が利する

スペシャリストを守る。ガチ勢を守る。設定のスペシャリストもスペシャリスト。ゼネラリスト中のゼネラリスト、つまり、スペシャリスト。

とにもかくにも、スペシャリストを守る。オールジャンル。ジャンルごとのスペシャリストを目指す。各々が、目指していく。結果、自然と全体が浮上するようになる。文化面でもそうなら、全てにおいてそう。

足を引っぱる暇があるなら、何かに打ち込んでればよいように思う。

上げ下げのみで、相手を上回ろうとすると、全体的に下がってしまう。マウント取りに終始し、自身の持ち場を離れれば、自然と地盤沈下が起きる。結果、日本の国力も落ちる。

他国が利するようになってしまう。 

 

スペシャリスト (specialist)

英語で「専門家」、「専門職」などを意味する言葉の音写。

スペシャリスト - Wikipedia

ジェネラリスト、ゼネラリスト(Generalist)

広範囲にわたる知識を持つ人のこと。企業においては総合職を指すことが多い。また、各種のプロデューサーはジェネラリストとみなされる事が多い(一つの企画に対して、芸術性・商業性など多方向からの視点を持ち合わせ、責任を有して可否を決定する必要があるため)。対義語はスペシャリスト(Specialist)。

ジェネラリスト - Wikipedia

23の武が嫌い 。五輪嫌い。5嫌い。品川大嫌い

「573」に対する不信感が拭えない。除外。

「765」良いかもね。つまり、スポーツならe-sports。東武より西武。是正のため。「西向く士」246911

東がフェアさを欠いている。勝利至上主義。損得勘定。理が優位。情けなし 。東。文化にあらず。大阪万博はおろか、そのアンフェアさから、五輪のためにならず。つまり、両方失敗する。できる限り自浄し続ける。

東の武より、北の武が好き。もしくは、西武。

南武。南武線(東京競馬場・府中本町、川崎フロンターレ本拠地・武蔵小杉駅、ダイバーシティ感、大洋、ロッテ、本拠地川崎球場・川崎駅)、のんびりと心を育む、身体のメンテナンスもそう、文化に必要。東武以外は、いずれにせよ文化。

23の武が嫌い。しっかり文化が必要。卑怯を思いとどまれる心を育む。ダメなものは駄目だということ。

世田谷が良い。品川への不信感も拭えない。23の武が嫌い 。五輪嫌い。5嫌い。

 

誤解を解消をしてゆきたいので

憶測になるので、慎重に話していく必要があるかもしれないが、以前からあったものとして、 "ヒトモノコト”を利用しての上げ下げ、つまり、いま風に言うと"イメージ戦略”というものが、幼少の頃からあった。

ある程度の理解を示すとしても、やはり、自分にとっては、マイナスでしかなかった。ただ、それも相手は良かれと思って働きかけていた可能性も否定できない事でもある。コミュニケーションの話だ。

誤解で成り立っていた可能性も。

今後は、誤解も解消してゆきたいので、働きかけはプラス方面だけにしてほしい。できれば、良くないインプットを減らしたい。そういった想いだ。

 

2019年度版 埼玉西武ライオンズファンブック (スポーツマガジン5月号)

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エア<ガチンコ

最上位・エア圧縮、エア分別は絶対。ただ、「西」は圧縮は必要は無いのでは。東西の不公平を是正する狙い。たとえば、東京。都下(多摩)はエアをある程度可。東はエア圧縮、エア分別。とにかく、悪いエアは圧縮、分別。

南<北

全てのジャンルで「北」は不利。北のエアはいいかもね。仕方ない。是正のため。

天候もそうなら、あらゆる事で恵まれていない。環境が整っていないのが、北。北上げ、南下げ。

 

 

男<女

年寄り<若者

理<情

スポーツ<文化

現実<仮想

....補正する必要がありそう。

 

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