何時までも初心を忘れずに

14が好き。"K”より上。つまりjoker 東京は嫌いだが江戸は好き(*‘ω‘ *)

代理戦争のつもりが、本当の戦争に発展“サッカー戦争” |“ヒトモノコト”を利用しての上げ下げに嫌気がさしている....

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横浜から24年前に上京してきた“目黒区下目黒” 

小学生時代ジャージ『アディダス』『プーマ』『アシックス』

 東京に来てから、かれこれ24年になります。

 2歳半から、はたち位まで、横浜で暮らし、家族とともに1995年に上京して来ました。東京から受けた印象というと、“オシャレなところだ、都会だな”といったところ。

 それこそ、“小さい子まで、身なりが整っているな”という印象でした。

 

アディダスVSプーマ もうひとつの代理戦争

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ファッションと哲学   16人の思想家から学ぶファッション論入門

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  • 作者: アニェス・ロカモラ,アネケ・スメリク,蘆田裕史,安齋詩歩子,大久保美紀,小林嶺,西條玲奈,関根麻里恵,原山都和丹,平芳裕子,藤嶋陽子,山内朋樹
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小学生の頃、クラスの男子は、大体、ジャージ

 幼少の頃を振り返ると、たとえば、小学校だったとして、普段着といえば、“ジャージ”

 『アディダス』『プーマ』『アシックス』

 こういったもの着まわしていました。特にこれは珍しいことでもなく、クラスの男子は、大体、ジャージを着ていました。

 ....こうやって思い返すと、

 たとえば、上京したての頃と現在を比較してみるとどうなのか。

 もちろん、時代背景もあるし、現在、自分の属している場所や環境もあるから、単純な比較は出来ないが、どうかのと考えるのだ。

 

プロ野球バカ本 まったく役に立たないブックレビュー!

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野球小僧remix プロ野球[90年代]大事典 (白夜ムック)

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『ナイキ』が気になりだした、90年代中盤から後半

 東京に来てから、身なりが気になり出す。

 "マズいぞ!クソダサい!自分は.....”

 少しずつ、そういった事へも興味を持ち始めたのでした。最初はおっかなびっくり。どこへ行くにしてもそう。

 当時、ナイキのスニーカーが気になった。90年代中盤から後半にかけては、そんな感じでした。

 

SHOE DOG(シュードッグ)

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代理戦争のつもりが、本当の戦争に発展“サッカー戦争”

幼少の頃からあった、“モノ”を利用したマウント

 幼少の頃から、今でいう“マウント”の取り合いがあった。

 “モノ”を利用したマウント。

 周りでは、『ミズノ』を下げる傾向にあったように思う。

 ミズノのグローブを利用していただけに残念な気持ちになった。ほかにも、良い事だけでなく、悪いことを吹き込むやつもいたように思う。

 もちろん、影響受けやすい性格も良くないのだろう。

 経験として、長い期間そういう事が周りであったことから、“ヒトモノコト”を利用しての、マウント取りや上げ下げに、良いイメージを持っていない。

 

「マウント」とは、人類を含めた哺乳類が、相手の上に向かい合った状態で馬乗りになる、乗りかかる行為を指す。
登る、乗る、またがるを意味する“mount”が由来。
マウントを取る行為は、自分の優位性をアピールすることを意味する。
その延長で、容姿や仕事、お金や恋愛について話す様々な場面で、互いに“格付け”し合い、相手よりも上に立とうとする言動や行為の全般を表す。

マウント(まうんと)とは?(意味)~用語集|numan

モノづくりに携わっている人々からしたらどうか

 たとえば『ナイキ』や『アシックス』にせよ、『ミズノ』でも良いとして、そう言ったものを利用してのマウント取りや、上げ下げ、または“イメージ戦略”というものがあるとして、どうか。

 モノづくりに携わっている人々からしたらどうなのか。と、考えてしまうのだ。それは、モノだけではなく、人もそう。

 

イメージ戦略(イメージせんりゃく)とは経営学用語の一つ。イメージというのは商品の評価と結びつきやすく、このことからイメージというのは商品の購買とも深い関係を持つことになる。

このため企業は、商品のイメージを築くことを目的とした行動をとることになる原理があり、このことをイメージ戦略という。イメージ戦略においては、望ましいイメージを作り出すということが重要であり、広告が有効な手段である。

イメージ戦略 - Wikipedia

メジャー野球の経営学 (集英社新書)

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プロ野球よ!―浮上せよ「魅せる9イニング」 (日経ビジネス人文庫)

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“ヒトモノコト”を競わせるやり方を好まない

 幼少の頃から、様々な人が関わって、大人になっていくのだろう。両親の愛情を注がれて、育っていくはず。競わせるべきではない。

 “ヒトモノコト”を競わせるやり方を好まない。争いごとの火種でしかない。

 “サッカー戦争”というものも、そうなのだろう。

 代理戦争のつもりが、本当の戦争に発展してしまった。

 

世界のサッカー名将のイラスト戦術ガイド

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サッカー戦争(サッカーせんそう、スペイン語: Guerra del Fútbol)は、1969年7月14日から7月19日にかけてエルサルバドルとホンジュラスとの間で行われた戦争である。両国間の国境線問題、ホンジュラス領内に在住するエルサルバドル移民問題、貿易摩擦などといった様々な問題が引き金となり戦争に発展した。この戦争の根本的な原因は両国の経済成長モデルと農地問題に起因した国内矛盾にあり、寡頭支配層が国際紛争を引き起こすことで政情不安の高まりを一時的に回避しようとする狙いがあったと考えられている。一般的には同年6月に行われた1970 FIFAワールドカップ・予選における両国の対戦と関連付けた「サッカー戦争」の名称で知られているが、この戦争の性質を端的に捉えたものではない。100時間戦争、エルサルバドル・ホンジュラス戦争、1969年戦争とも呼ばれる。

サッカー戦争 - Wikipedia

個人的な連絡事:待ってるよ(*‘ω‘ *)

渡したいものが数点ありますので連絡取れたら有り難いです

 『インスタポンプフューリー赤白』『ナイキ エア フォース 1白』などあります。

 連絡待っています(*‘ω‘ *)

 “エアフォース1”

 受ける印象と致しましては、“大統領専用機”というイメージです。また、ハリソン・フォード主演映画でも、同様のものがありました。なにかの機会にお話しできたら良いと思います。

 ではでは。

 

エアフォースワン(英語: Air Force One)は、アメリカ合衆国大統領が搭乗した際にアメリカ空軍機が使用するコールサイン。大統領が搭乗していない時や、大統領の任期が飛行中に終了した時[注 1]は、その機体がアメリカ合衆国大統領専用機であっても、このコールサインは使われない。航空交通管制においてアメリカ大統領搭乗機を明確にする目的で用いられる。

1959年以前は、その時々のミッションナンバーで呼ばれていたため他の機と似かよったナンバーになり混同されることがあった。

エアフォースワン - Wikipedia

エアフォース・ワン [Blu-ray]

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